プロサッカー選手を目指す高校「JAPANサッカーカレッジ高等部(CUPS高等部)」


右図のように「トレーニング」「教育」「栄養」「休養」それぞれに重点をおき、
連携しながら、サッカーを通しての人間形成を行います。
学校・チーム・寮の担当者がコミュニケーションをとって、
それぞれの目的に合った指導で人間性を養います。
学校理念
サッカーという素晴らしいスポーツを通した「人間力」の育成
アルビレックス新潟の育成組織として、プロと近い環境でプロ同等以上のトレーニング施設と、単位制・通信制の開志学園高等学校との連携による効率的な学習環境でプロへの道をアシストします。

サッカー専門の学校ならではの環境・施設をいかし、午前・午後の2部練習を実現。スポーツ栄養学やサッカー理論などサッカー選手に必要な講義系科目と組み合わせながら、効果的なトレーニングをおこないます。

大会や遠征、合宿、練習試合もJAPANサッカーカレッジ高等部では、「サッカー実技」の授業の一貫として単位となります。授業の意識を持って、合宿・遠征に参加することが大切です。

学校敷地内にある学生寮からは通学時間は1分。寮生活では団体競技としても必要不可欠な人間性、協調性を養います。また、成長期における栄養管理を管理栄養士によるコントロールされた食事で生活面をバックアップします。

JAPANサッカーカレッジの専属トレーナーをはじめ、専修学校トレーナー専攻科学生が、高等部の選手を完全にサポートします。成長期における体調管理からフィジカルトレーニング指導。怪我をしたときの応急処置・リハビリテーションなど、身体とこころのケアをバックアップしています。

日本サッカー協会公認ゴールキーパーコーチのライセンスを持つJAPANサッカーカレッジの専属ゴールキーパーコーチが高等部スタッフとして常駐し、ゴールキーパー専門のメンタル、フィジカルを兼ね備えたトレーニングを行ないます。

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